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| 誤解のない様に一言。 |
これは私の体験した事実を書いているのだが、全てに当てはまると言う事ではない。 なぜなら、私の知人の話ではオルテガス地区にあるアパートにはDSLのラインが3日で引けた。 その地区は新興地区で、新しくビルやハウス商店などが次々と出来上がり、活況を呈している場所である区域なのだ。 そのため、PLDTやグローブ・その他のインターネット接続会社が競争し合いながら様々なプロモを展開し、値段も1ヶ月900ペソなんていうものがある位だ。 たまたま、今回のブンデア地区は古くから栄えた場所で、ほとんどPLDTの線しか入らない、いわば独占地域なのである。 …かといって独占が悪いという話ではない。 過去に電話会社を使い、料金を払わず逃げる輩が実に多かった。 払えない者の言い訳は、「お金が無い」の一言で取るに取れないという事があったと、言うのである。 かく言う私は少々のお金(チップ)でうまく早く電話線を引かせようと、画策し飛んで火にいる夏の虫になっただけのことだ。 であるから自戒をこめて皆さんにご忠告。 一般的にこの地域でフィリピン人が電話線を引こうとすると2ヶ月半〜3ヶ月かかる。 おもに、外国人やお金持ち、カンパニー(会社)は何事も早く済ませたいという要求が強いため「チップ、アンダーテーブル」の罠に掛かりやすいので 要注意 本日確認の電話を入れてみたが、来週の月曜日にDSLが入ると言うのだが 如何なものか…
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